Yamazaki shogo oneman show 『Nobody knows me』詳細決定&FC先行のお知らせ
Yamazaki shogo oneman show 『Nobody knows me』の詳細が決定!
FC先行は下記よりご確認ください。
<山﨑晶吾FC先行販売(特典付き・抽選)>
受付期間:4月11日(土)12:00〜19日(日)23:59
抽選発表:4月23日(木)13:00〜
<特典>
①山﨑晶吾ビジュアルポストカード(非売品)
②フルカラーピクチャーチケット
※①はチケット1枚につき1枚プレゼント致します。
※①のデザインは、公式サイト先行販売特典と異なります。
※②は公式サイト・山﨑晶吾FC共通デザインになります。
※①②は劇場にて各回ご入場時にお渡しをさせていただきます。
<取り扱いチケット(全席指定・税込)>
前売当日チケット 8,500円
フォトブックパンフ付き 11,400円 / 台本付き 9,900円
フォトブックパンフ・台本付き 12,500円
※U-25チケット(4,900円)、高校生以下チケット(1,500円)は一般発売時以降の取扱になります。
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Yamazaki shogo oneman show『Nobody knows me』
STORY
元美容師の楠瀬共生(くすせともいき)は、父の遺体を運んでいる。
金策、警察から逃げて、口から出てくるのは、幼い時に自分を捨てた父への愚痴ばかり。「俺の人生がうまく行かないのはお前のせいだ」共生は血を憎んでいる。
携帯ラジオから流れる父の声が共生を異世界へと誘う。
1978年、父の共一(きょういち)は東京ロッカーズとして血を燃やしていた。
共生が生まれ、表舞台から姿を消す瞬間まで歌い続けた理由は、祖父の共吾(きょうご)への反抗心だった。
太平洋戦争の最中、文筆家だった共吾は戦地に赴き、戦意高揚のための文章を書くことを強いられた。
しかし戦後、待っていたのは裏切者と人殺しのレッテル。数奇にも、祖祖父の暁共(あきとも)と同じ運命だった。
戊辰戦争の末期、若き侍であった暁共は出兵するが、敗走、仲間たちが自決する中、生き延びることを選んだ。
人目を避けて暮らす中、暁共は楠瀬家に残る手紙を書き残す。
血の繋がりを知った共生は、初めて自らのために鋏を持つ。
この物語は血を辿る、ある男の生き様を巡る物語である。
【脚本・演出】 丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)
【音楽】 YOSHIZUMI
【振付】 桜木涼介
【出演】 山﨑晶吾
▼本人からのコメントはこちら
<会場・日程>
2026年5月27日(水)〜6月7日(日) @シアターモリエール
5月27日(水) 18:30 B
5月28日(木) 13:30 M / 18:30 B
5月29日(金) 18:30 M
5月30日(土) 13:30 B / 18:00 M
5月31日(日) 13:30 B
6月1日(月) 休演日
6月2日(火) 13:30 M / 18:30 B
6月3日(水) 13:30 M
6月4日(木) 13:30 B / 18:30 M
6月5日(金) 18:30 B
6月6日(土) 13:30 B / 18:00 M
6月7日(日) 13:00 M / 17:00 B
※B…Blood ver、M…Meat ver
※「Blood ver」と「Meat ver」で、エンディングを含むストーリーの一部が異なります。
※客席開場は開演の30分前になります。
お問い合わせ : ticket@shika564.com
【制作】高橋戦車、MIMOZA
【主催】Nobody knows me製作委員会
